インターネット広告事業部

小規模事業に特化したインターネット広告事業

株式会社アイキャッチは、小規模事業(サロン、クリニック、飲食店、士業事務所など)を営む経営者が利用しやすいインターネット広告の取り扱いをはじめました。

広告の前に最初はMEOを

小規模事業の経営者が、インターネットから集客を検討する時に、インターネット広告の前に必要なことがあります。それは、Googleマイビジネスからの集客(MEO)です。

Googleマイビジネスを最適化することは、Googleマップに自店舗が表示されるためには不可欠です。さらに欲を言えば、WordPressホームページを導入しGoogleマイビジネスと連携すれば、週次更新の省力化が可能になります。そしてFacebookやTwitterなどのSNSへの更新も省力化が図れます。

MEOに適した低価格ですぐれたツール(BME)を利用し、ストリートビュー撮影で店内をGoogleマイビジネスに掲載すれば、サイテーションも充実しユーザビリティーの充実も図れ、正に鬼に金棒と言えるでしょう。

まずは、独自ドメインのホームページ(WordPressサイトかLP)、独自ドメインのメールアドレス、これらを作成し、同時にGoogleマイビジネスの整備をしましょう。

小規模事業者が最初に検討すべきFacebook広告

弊社では、Facebook広告をおすすめしております。

理由はいくつかあります。①ターゲットを細かく設定できること。②比較的低予算ではじめられること。この2点が大きな理由になります。それぞれ見て行きましょう。

①ターゲットを細かく設定できる

Facebookは、実名登録制のソーシャルネットワークサービスです。名前、住所、その他さまざまな属性の入力を求められていることが、GoogleやYahooへ広告を出すのとは違うところと言えるでしょう。

GoogleやYahooへの広告出稿は、誰かわからないユーザーに対して広告を表示させることも多いのに対して、Facebookへの広告出稿は、ターゲットを絞れば無駄な広告表示を減らすことができます。よって、広告のムダ打ちが比較的少ない(一説によると3分の1程度)という傾向があります。

②比較的低予算ではじめられる

①でムダ打ちが少ない、ということに関係しますが低予算で効果の出る広告を出稿することが可能となってきました。例えば、エリアと業種を絞って経営者に広告を表示する、といったことが可能となっています。

それゆえ、小規模事業者が広告費を計上してインターネット広告を出稿するのであれば、最初はFacebook広告を検討するべきでしょう。

同時にプレスリリースも検討

プレスリリースをご存知でしょうか?企業がメディア(テレビ、ラジオ、新聞、雑誌等)に向けて新製品や新サービスの情報を送信し、取り上げてもらう従来からある広報の手法です。

インターネット上にもこうした広報があります。本来は無料であるものですが同時にたくさんのネット上のメディア(4マスのウェブサイトやニュースメディア、ブログ等)に対し、自社の情報を送信し、取り上げてもらうサービスが存在します。

当事業部では、広報(インターネット上のプレスリリース)も低予算で取り扱うことが可能です。

それぞれ個別でご依頼いただくことも可能ですが、基本的にはパッケージで商品化し契約締結後サービスを開始する、という流れになりますので、まずはお問合せをください。

月額の広告予算は、20,000円(運用費込、消費税・制作費は別)からご依頼いただけます。